発達障害研究所
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  これまでの所内セミナー(2005年度)


平成17年度

日時:平成18年3月16日(木)、17日(金)

場所:愛知県コロニー管理棟講堂

所長

  1. D-セリンニューロンの性質
     仙波禮治

機能発達学部

  1. 障害者の平日および休日における身体活動
     鈴木 伸治
  2. 誘発筋音図による筋の数理モデルの推定
     伊東 保志
  3. ハミングコントローラーによる電動車椅子の利用と評価
     青木 久
  4. ひふ電位反応の波形とhabituation
     塚原 玲子
  5. ウィリアムズ症候群における顔認知 −全頭型脳磁計による検討−
     中村 みほ

神経制御学部

  1. 知的障害児入所施設における自閉症療育の評価方法について(2)
     竹澤 大史
  2. 日本版知的障害者用痴呆(認知症)スクリーニング尺度の作成
     長谷川桜子(プロジェクト研究発表)

 

発生障害学部

  1. 自閉症原因遺伝子ニューロリギン4の遺伝子構造の解析
     中山 敦雄
  2. ニューロリギン4の機能ドメインの検索
     正木 茂夫
  3. チロシン水酸化酵素遺伝子プロモーターの中脳特異的な活性特性
     松下 夏樹
  4. 新規環境への馴化不全と脳幹、視床下部神経系発生障害との関連
     松田 素子
  5. アッシャー症候群1D因子カドヘリン23の聴覚受容における役割
     米澤 敏

 

遺伝学部

  1. ローズベンガル(食用赤色105号)と反応して活性酸素発生物質を生成する酵母エキス中の化合物
     武藤 宣博
  2. 知的障害の病因遺伝子の機能解析
     若松 延昭
  3. 出生後、急速に脳萎縮がみられる遺伝性疾患の遺伝子解析
     山田 憲一郎
  4. 遺伝病の原因遺伝子解析
     山田 裕一
  5. 染色体構成・構築異常による新しい疾患群の診断の確立
     小野 教夫 (プロジェクト研究発表)

 

周生期学部

  1. 新生児脳障害治療薬としての新規糖質製剤開発の試み
     大平 敦彦
  2. シナプス形成に関与するニューログリカンCの細胞内輸送機構
     時田 義人
  3. 神経突起伸長活性をもつ脳特異的CSPG、ニューログリカンCに結合する蛋白の探索
     中西 圭子
  4. 脳に特異的に発現するニューログリカンCについて
     青野 幸子
  5. コンドロイチン硫酸プロテオグリカンによる神経幹細胞の機能制御
     伊田 みちる
  6. Rho/ROCK 阻害による視神経内軸索再生
     渡部 眞三
  7. 脳内ニューロトロフィンの変動:明暗のサイクルによる影響(2)
     仙波 りつ子

 

病理学部

  1. 発達期神経細胞におけるアラキドン酸カスケード活性化メカニズムの解析
     佐藤 衛
  2. 神経変性の部位選択性に関するモデル動物を用いた解析
     島田 厚良
  3. 学習記憶障害とプロテオグリカンの局在異常に関する研究
     齊藤 優子
  4. 自然発症モデルマウス由来培養神経細胞を用いた神経変性機構解明の試み
     千葉 陽一
  5. 神経細胞変性とNeuroinflammation −SAMP10マウスのモデル性−
     細川 昌則

 

神経制御学部

  1. 神経系前駆細胞における平滑筋細胞特異的蛋白質の発現調節
     浅野 富子
  2. 神経細胞におけるセプチンの性状機能解析
     永田 浩一
  3. 神経組織に発現するビネキシンの機能解析
     伊東 秀記
  4. 自閉症に関連する転写因子とその制御機構
     稲熊 裕

 

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